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あちこちからメールや、ブログにもアップされてるので、
近郊では既にご存知の方も多いと思いますが、
米子市のボランティアが救援物資を募っておられます。
回ってきたメールをそのまま記載します。

◆転載ここから-----------------------------------------

《 救援物資集積所 》
米子市漁協倉庫
(米子市灘町1丁目)

《 救援物資例 》
●パン、缶詰めなど長持ちするものや味噌汁、カップラーメンなどお湯で食べられるもの
●紙コップ、箸、やかん、鍋、カセットコンロ、カセットボンベなど炊き出しで使える物
●毛布、上着、カイロ、マスク、大人用、子供用オムツなど
●懐中電灯、電池、ブルーシートなど
●その他必要だなと思うもの

※毛布や上着、やかんや鍋等は中古品で大丈夫です

《 日時 》
13日~15日
午前10時~午後3時

---------------------------------------------------ここまで◆

ここからは追加情報です。
米子市漁協倉庫の地図はこちら。


また、救援物資を送る時は、
現地で仕分けが必要ないように、種類の同じものをパッキングした方がいいそうです。
例えば、タオルならタオルだけをダンボールに詰め、
そのダンボールに「タオル」と書いておく。
これだけで、ずいぶん手間が省けます。

まだまだ状況がはっきりしない現在、
被災者の立場に立った援助を心がけたいものです。

★★追記★★

物資が集まり、会場も混雑していたとの情報です。
どうやら、明日以降、物資の受付はないそうです。

ニュースを見ていると、避難所では毛布等暖房用具が不足しているとのことでした。
また、何かの形で援助できればと思います。

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早朝5時頃、米子市内にも防災無線が鳴り響きました。
30センチということでしたが、こちらにも津波が来たようです。
関東、東北地域では、まだまだ大きな余震が続いている様子。
今後どのようになっていくのか、とても心配です。

多くの友人達とは連絡が取れましたが、
青森方面では、ご自宅に電話をかけても通じません。
早くご無事な声を聞きたいです。

被災地では情報をとるのも大変かもしれません。
色々な情報が錯綜しますので、できるだけ正確な情報が入るようにしたいものです。
NHKでは、USTREAMで情報配信しています。

また、Twitterも随時更新されていますので、参考になります。
Googleも情報配信しています。

携帯電話や有線電話が使えなくても、
Skypeなら通じるという情報もあります。

昨日は、auのEZwebのメールが全く使えない状態でした。
Cメールだとやり取りできました。

安否確認できていない皆さんのご無事を祈ります。
一刻も早く収束して欲しいです。
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東日本では大変なことになっています。
M8.8ということで、かなり大きな地震・・・
しかも海中で発生したということで、津波も押し寄せてきているようです。
はっきりした様子がわからないのがもどかしい・・・

被災地域周辺にお住まいのブログ友の皆さん、大丈夫ですか??
心配してます。
メール出しても届かなかったりするところもあるので、
落ち着いたら、是非無事をお知らせ下さい!

遠いところなので、すぐに駆けつけることはできませんが、
何か必要なこと、できることがあれば、いつでも連絡下さいね!
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毎年恒例、出張ついでの京都トレイルチャレンジ(笑)、
今回は、昨年の銀閣寺コースの続きで、銀閣寺~比叡山までの約8キロです。
このトレイルは標高差が700メートルくらいありますから、
コースの中でも一番高いところを歩くことになります。
目指すは比叡山山頂!そして、4年かけて歩いてきた東山コースの終点です。

まだ朝も早い京都駅からバスに乗り、銀閣寺を目指します。
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哲学の道からトレイルスタート。
一旦白川通に出るんですが、そこからがわかりにくかった・・・
県道30号線を滋賀県方面に向かい、目印のバプテスト病院に到着。
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病院横の駐車場方面へ。
まるで病院の私有地のようになってるので、ホントにココで合ってるんかい??みたいな感じです。
病院の塀際から、何となく山奥に続く道がありました。
トレイル入り口です。
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この辺りは、「北白川史跡と自然の道」という名前がついており、
トレイル入り口の標識の上に、空き缶に入った地図が置いてあったので頂きました。
しばらく歩くと、すぐに大山祇神社に併設されている地龍大明神です。
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横の道を通って、更に奥へ。
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なんだか、道が川みたいになってるけど、大丈夫かなぁ~~・・・(^_^;)
トレイルらしくなってきました。
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しばらく行くと瓜生山コースとの合流地点に出ます。
そこで、今回初めて人に出会いました(笑)
自転車をやってるという年配の男性。普段は、トレーニングにトレイルランをするそうです。
まるでカモシカのような細い足首をしてらっしゃいました・・・ウラヤマシイ・・・
比叡山まで、どれくらいで行かれるんですか??と聞くと、往復で4時間くらいだとか。
・・・私たちの片道です。すごすぎ(^_^;)
走り去っていくトレラン男性を見送り、私たちはマイペースで歩きます。

これといって変化もない山道を登っていくと、石鳥居のある分岐に出ました。
(この手前で、先ほどのトレラン男性が折り返してきたのに出会いました)
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向かう先には、比叡山の山頂が見えています。
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ところが、この鳥居から先がクセモノで(^_^;)
案内板が建っているのですが、その手前の細い下り坂に入らないといけないのです。
ちょっとわかりにくくて20分ほどロス。
気を取り直して坂を下り、水飲対陣跡に向かいます。
こんな沢を渡る。
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水飲対陣跡碑のところで、この日二人目のハイカーと遭遇。
時期が時期なのか、本当に誰も歩いていませんねぇ・・・

ココからは、比叡山目指して一気に高度を上げます。
時折、京都市内の眺めが・・・
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延々と続くような登り坂。
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ここで3人目のハイカー登場。
ご年配の紳士でしたが、「この先の旧道との分岐に、大きな鹿が倒れてるよ」との情報。
この日、京都もものすごく冷え込んでいたので、凍えて死んだのでしょうか・・・
それを物語るように、山中の景色はいきなり霜降りになってきます。
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さすがに写真は撮りませんでしたが、
この道の右奥に、まさに絶命したばかりのような鹿が横たわっていました。
鹿の死骸なんて初めて見た・・・(^_^;)
手を合わせて、更に上に向かいます。

この木道を上がっていくと、ほどなくケーブル比叡駅に到着。
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ちょっとお天気が悪くなってきました。
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雪もちらつき始めたので、ここからはケーブルカーで帰ろうということに。
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ところが、予想外にも、京都側の比叡山ケーブルは3月半ばまで運休してたのです。
来た道を下山する方法もありますが、面白くないしなぁ・・・
オマケにかなり寒くなってきたので、
滋賀県側に周って、坂本ケーブルで降りることにしました。
ちょうどお昼時だったんですが、おにぎりを持って来てはいたものの、
外に座って食べると凍え死にしそうなので、歩きながらのランチとなりました(笑)
途中、比叡山スキー場を通ります。
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ロッジも窓が割れてボロボロだったので、
おそらくもう営業してないんでしょうなぁ・・・

坂本ケーブルには延暦寺を通って行きますが、
そこまでの遊歩道は冬景色です。
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滋賀県側の眺め。
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連なった山々が美しいですね~~

そして、ここからはもうトレイルは北山コースになります。
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正規のルートでは大原側に降りるのですが、
この冬の大雪で、橋が流されて通れなくなってるとか。
続きは、その修復が終わってからですね~~

延暦寺に到着。
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さすがにここまで来ると、結構観光客が歩いています。
こちらが根本中堂。
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さすが天下の比叡山延暦寺、デカイですねぇ。
私たちも、この山頂まで徒歩で登るとは、すごいじゃないですか(笑)
まるで修行僧のような気分になったところで、坂本ケーブルに到着。
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このケーブルカーは、日本一長いそうですよ。
沿線には、史跡や滝など、結構見所も満載。
下から上がってきた車両とすれ違い。
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この後は、JRで京都まで戻りました。
京都一周トレイルも、ついに東山コース踏破!
次は北山コースと西山コースですね~~
あと何年かかるだろう・・・(^_^;)

今回のルートはこちら。写真付きです。
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by nasuka99 | 2011-03-11 11:09 | trekking
地方に住んでると、「人ごみ」「地下鉄」「巨大駅ビル」
・・・などとは無縁なので、
時折機会があると、そういうのを被写体にするのも面白い。
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古都・京都の駅ビルは、その中でも逸材(笑)
目の前には東西本願寺という巨大な寺院や、
東寺の塔もそびえてるというのに、
この駅ビルはチョーーモダン、って感じです。
外観は、総ガラス造りになってるんですが、
このガラスが外の景色をよく映して、まるで水面みたいに周りの色に溶け込むので、
あれだけ巨大でも、あまり威圧感がないんですよね~~

私が学生時代を過ごした頃は、
この駅舎もまだ古いもので、あまり人通りもなかったんですが、
新ビルになってからはすごい賑わいです。
人はうじゃうじゃいるし、バスは山ほど入ってくるし、タクシーもバンバン止まってる・・・
そんな駅前ですが、メインの通りを避けて、一本筋を入っただけで・・・
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古きよき京都の風情が残っているんですよね~~
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「袋小路」というのも、なんだか魅惑的・・・(笑)
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この通りは、ちょうど東本願寺の裏手を南北に走る「新町通」というところ。
町屋も結構残ってるし、時折琴の音なんかも聴こえてきます。
被写体のオンパレードですが、
あいにく、一緒に歩いた妹はカメラの趣味がなく、あまりゆっくりしていられません(^_^;)
バスが通る幹線道路とは打って変わった静かな古都の風情。
キョロキョロしながら歩いていると、あっという間に北野天満宮(また)。
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高校の合格発表はまだなんですが、
とりあえずお礼参り(笑)
早めにお礼をしておけば、菅原道真公も無視はできないでしょ(爆)
お参りを済ませたら、足を延ばして今宮神社へ、あぶり餅をいただきに。
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道を挟んで向かい同士に、同じあぶり餅のお店があるので、
いつもどちらに入るか悩んでしまいます。
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微妙に味が違うらしい・・・
一度、両方に行って食べ比べてみたいです(笑)

モノクロ、カラー混在で、落ち着きがなくてスミマセン(^_^;)
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by nasuka99 | 2011-03-10 16:00 | photo
先日はまたしても春の湿った雪に見舞われましたが、
本日はいよいよ啓蟄。
そろそろ、本格的な春へと向かって欲しいものです。

今日の地方紙に、R432号の東岩坂バイパスが開通した!
というニュースが掲載されていました。
R432といえば、先日走った、広瀬~八雲間の峠道を含む路線です。
広瀬側からは駒返トンネルまではできていましたが、
そこから先がくねくね林道になっていて、
自転車でもそこそこ厳しいですが、車だとさぞ怖かろう、というような道でした。
2週間前に通ったときも、ずいぶんできてるな~、とは思っていたんですが、
完成したのなら、
広くなった新道を是非走り初めしてみないといけませんね(笑)

眺めもいいし、車でも快適な道だと思いますので、お近くの方は是非走ってみてください。


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3月1日は、県立高校の卒業式でした。
続いて、8日辺りに中学校の卒業式、18日くらいには小学校も卒業式です。
今年高校受験だった甥っ子は、
思ったよりもかなり点が悪かったらしく、帰ってくるなりフテ寝を決め込んでいたようです。
まぁ、普段から全然勉強していませんでしたからねぇ・・・(^_^;)
自業自得といえばそれまでですが、
若い頃の苦労は金払っても買えとも言うし。
順風満帆より、挫折を経験した方が、人間大きくなれますから~~(笑)

しかし、最近の受験後ってスゴイですね。
高校の門の前で待ち構えている塾関係の人たちが、
一斉に解答を配ってるらしいですね。
5時ごろには、テレビでも解答速報やってるし。
アレって、問題用紙を手に入れて、塾の講師の人たちが解くんでしょうかね??
それにしても、すごいスピードって感じです。

次男も今年小学校卒業です。
こちらは、おにーちゃんと違っていたってマイペースな性格なんですが、
女の子には案外人気があるらしく、
どうやら、ラブレターをもらったらしいです(笑)
送った彼女の方は、妹(姪っ子)に手紙を託したようで、
姪っ子(小3)は「よくあんなの好きになるわなぁ~」と感心していました(爆)
きょうだいから見たらそうかもね(笑)
傍で聞いてても、なんだか甘酸っぱぁ~いエピソードですね(笑)

恋愛は人間を成長させると思うので、
若いうちはどんどん人を好きになって、フラれて悩んで・・・を経験したらいいですね。
コミュニケーション能力が足りないと揶揄されている昨今の若者は、
失恋がコワくて恋愛さえもできないのかも・・・と思ったり。
恋の駆け引きは、コミュニケーション能力を鍛えるし、
人を詩人にしますからねぇ~~(笑)

卒業、入学と言うと、
未だにちょっと胸が苦しくなるような、切ない気分を思い出します。
ああ・・・青春の1ページだなぁ・・・(爆)
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近頃、
工場を含む景観に快感を覚える「工場萌え」な人が増えてるらしいですね。
ツアーも大流行だとか。
今朝のニュースで紹介していましたが、
市町村を挙げて工場萌えツアーに力を入れてる地域もあるとのこと。
室蘭で工場を見学、その後川崎に飛び、川崎工業地帯で萌え~~!という、
4万円のツアーもあるそうで。
工場夜景サミットなるものも開催されたらしいですよ。
私たちが子供の頃は、
社会科で「四大工業地帯」とか「太平洋ベルト」とか習ったものです。
その栄華も過去のものとなり、
工業地帯は衰退の一途をたどるかと思われていましたが、
今、「観光」をキーワードに盛り上がろうとしているようですね~~

現代では誰もが気軽にデジカメを扱うことができ、
そうなると被写体も花とか山とかありきたりのものでは面白くないので、
こういうニッチなところに目が向くということもあるでしょうが、
鉄のパイプがむき出しになって絡み合う、
あの、とても自然とは相容れない容貌が、
ある種のおどろおどろしさというか、
メカメカしい中にも寄生生物の禍々しい息吹を感じるというか・・・
そういうところに惹かれる気持ちもわからなくはありません。
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私も、こういうの見つけるとつい撮っちゃいますから(笑)

しかも、日中見るとキモささえも感じる工場ですが、
夜景は驚くほどきれいだったりします。
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青白い光がまるで静止した人魂のように浮かび上がる姿は、
「近未来の原風景」という感じですよね。

工場が観光資源になる、という話を聞いて、
日本も変わったなぁ・・・と思いました。
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こちらにも王子製紙の工場がありますが、
小学校の社会科見学では必ず訪れる場所で、
お土産に大きな模造紙を頂いたりしましたが・・・
今は不景気で、ティッシュももらえないそうです(^_^;)

工場萌えと廃墟萌えは、これからの観光キーワードになるかも(笑)
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by nasuka99 | 2011-03-03 11:17 | photo
1月にこのブログでもご紹介した大山パークウェイ写真コンテスト。
お調子モノの私は、
早速お気に入りの写真を投稿したわけですが、
なんと、見事大山王国理事長賞に輝きました~~♪♪

教えてくれたまっちゃん、ありがとう~~♪♪(自分でチェックしろよ)

副賞として、地域特産品3千円分がいただけるそうです!(まだ連絡ないけど)
こういう栄誉にあずかると、益々写欲がそそられますね(爆)
このコンテスト、春夏バージョンもあるようですので、
写真好きの皆さん、是非地域特産品狙ってください!

写真でふるさとを自慢できるのって、楽しいですよねぇ~~

コンテスト結果ページはこちらです!
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by nasuka99 | 2011-03-01 19:14 | photo
お昼過ぎまで雨模様だったのですが、
がんばって近所をふぉ徒ってきました。

とりあえず皆生方面に向かってテクテク歩いていたところ、
車尾に入ったところで、そういえば、昔の道標があるという話だった!
と思い出し、写真で見たような景色を探したところ・・・

ありました!
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なんと、民家のフェンスの向こうに・・・(^_^;)
一応、「車尾の道標」と書いた標識が立っていますが、
これじゃわからんわ。
自転車はおろか、徒歩でも探さないと難しい場所にありますねぇ・・・

更に進むと、そういえば、この辺りのお寺に、
菩提樹とナギの古木があったぞ!と思い出して突入(笑)

伯耆三十三観音霊場 第五番札所 「梅翁寺」です。
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境内に入ると、ちょうどお寺の奥さまがお掃除中で、
木を見に来たと言ったら、すごく親切に色々と説明して下さいました。
菩提樹の方は葉が全て落ちてしまっているところで残念でしたが、
ゴツゴツした木肌が、その古さを感じさせてくれました。
5月には葉も茂り、花が咲き、とてもいい香りがするそうです。

そして、こちらがナギの古木。
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樹齢はもう4~500年するらしいですよ。
遠くから見ているとわかりませんが、
下に入るとものすごい枝ぶりです。
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あちこちから太い枝が生え、絡まるように上に延びています。
しかも硬い。まるで岩石。
この葉の葉脈は縦に走っていて、そのため横方向には裂けないんだとか。
それで、男女の縁のお守りや、船乗りの厄除けなどに使われたそうです。

木肌にはコケが生え、その古さを物語っていました。
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時期になると葉が生い茂り、下からのぞいても空が見えないほどだそうです。
ホント、霊気を感じるようですよ。

やさしい奥さまに、こんなステキなストラップをいただきました。
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お参りして下さる方に差し上げてるんですよ~、ということでした。
このイラスト画は、奥さま自身が描かれたそうですよ~~。ステキ♪
今度は朱印帳を持って行かなくては。

菩提樹が茂った頃にまた訪れたいですね。
巨木好きの方にはおススメのお寺ですよ~~(笑)


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by nasuka99 | 2011-03-01 15:09 | walking